手術後12日目、断裂後18日目-ロキソニンの限界

腫れていてくびれのない左足首と健全だが疲労困憊の右足首入院
常に腫れていてくびれのない左足首と健全だが疲労困憊の右足首

アマゾン、楽天、いろいろチェック!を日々が続きます。

激痛の発熱とでロキソニンを飲み続けていたのですが、ついに口内炎が複数、発生しました。

寝不足、運動不足、栄養の偏り、ストレス…そこにロキソニンです。

松葉杖があたる肋骨付近には(いい歳して)汗疹!が発生です💦

保湿剤を看護師からもらって、塗り塗り….なさけなーい!まるで幼児です。

イタリアの友人から近況連絡がきてほっこりしたいのもつかの間、こういうときに湧くのが

うわさに名高い

民間療法!という名の似非科学!

よく先端医療、先進治療をやろうって勢いの病院に染まっている人間(ケガ人病人)に言えるな~と思いますが、

ポジティブ・シンキングといいますか、もちろん悪気はなく、むしろ善意なので対応が難しいです。

そうです、香港のAからとあるセラピーのような(おまじないとしかおもえない)をやるように言われました。

しかも!遠隔!

お~い。。。

まさかの~

物理の限界超えてる~😢

ダーウイン否定?!原子、分子。。。。どうなっちゃうのよ~💦

ほんと、驚きました(しかもAは(通常の免許あるれっきとした)医師)

闇を感じました。

さて、

変人には勝手に祈るなり、遠隔治療なり(!)好きにしてもらっている間に、

退院後の生活、通院や仕事への復帰でどうしても心配になるのが、交通機関での座席やぶつかってくる輩の処理(笑)

まあ、ヘルプマークがみえる(そして席を譲ってくれたり、道を開けてくれたり、ドアを抑えておいてくれるような)方々は、こんなのなくても、装具や松葉杖がみえているので、問題ないってところが矛盾ポイントなんですが….とりあえず。

スポンサードリンク

正直、効果はあまりなかったのですが、優先席に座っているからとクソ爺に文句いわれることは今の所ないです。要は保身用、なにかヘリクツいわれたときの正当な言い訳用、ですね。悲しいかな、都心のみなさんは通勤にも行楽にも余裕がないので、ケガ人、病人、障害者、妊婦には険しいです。残念ですね。

次回「手術後13日目、断裂後19日目 -入院患者も忙しい」へ続きます

タイトルとURLをコピーしました